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ドラゴン製1/35 タイガー1 作製

次回作決定です(^-^)/
次は
久しぶりにドイツ戦車を作ります(^-^)/
てな事で
プラモの三種の神器?
戦艦大和 零戦 タイガー戦車のタイガー1を作ります(^-^)/
キットはドラゴン製1/35
ちょっと新し目のキットで
旧キットとは
結構違いがあるようです(^-^)


ドラゴン製1/35 タイガー1 初期型 作製

車体を大まかに組みました
私の戦車の組み方は
先に車体を組み
擦り合わせ等バランスを取り
後から装備品を付けていきます
その為
説明書と全く違う順序で作ります
ですので
よく部品付け忘れます(笑)



ドラゴン製1/35 タイガー1 作製

車体の基本塗装終わりました(^-^)/
今回は
冬季迷彩で仕上げました
個人的に
ダークイエローより
ジャーマングレーがベースの冬季迷彩が好きです(^-^)



ドラゴン製1/35 タイガー1 完成です

今回は
タイガー1 初期型を冬季迷彩で仕上げました
初期型の冬季迷彩は
石灰を水に溶いて
車体に塗りつけたものが多かったので
今回は
石灰を塗りっけた簡易迷彩のイメージで仕上げました(^-^)/
ですので
白塗装が
所々剥がれたり
薄くなったはり
ダマになったりさせています(^-^)

次は
これをビネットにします(^-^)/


タイガー1
フィギュアおおまかに出来ました(^-^)/
弾丸補給中の戦車兵と
一休み中の警備兵です
次は
ベースを作ります(^-^)/



ドラゴン製1/35 タイガー1 ビネット完成でしました(^-^)/

戦闘終了後 後方へ帰還
明日に備えて準備中って感じです(^-^)/


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ジャンル : 趣味・実用

MG ドム 冬季迷彩







t34-85











キングタイガー アルデンヌ









モデラーの海軍基礎知識88 水雷戦隊65

戦時量産型駆逐艦

1943年から建造を開始したした
駆逐艦 松 型は
それまでの日本の駆逐艦とは
全く違った駆逐艦でした
それまでの日本駆逐艦が
対艦兵装を充実させて
高速で敵艦と戦うのが役目でしたが
ソロモン戦以降
損害が多く
必要数を揃えるのが難しくなっていました
そこで
数を揃えるため
量産されたのが松型駆逐艦でした
松型は
最強駆逐艦 島風と比べると
排水量は半分弱
主砲の門数も6門から3門と半数
魚雷発射管15門から4門と半数以下
速度にいたっては10ノット以上遅く
性能的には
島風と松型では雲泥の差がありました
しかし
松型駆逐艦は
戦訓を取り入れて作られた艦で
それまでの艦とは違った性格の艦でした
主砲は
口径は同じですが高角砲を装備
対空能力は格段に向上し
レーダーやソナーも充実
浸水時の耐久性も向上
対艦攻撃能力以外は
逆に向上していました
懸念されていた速度の低下も
対空 対潜戦闘ではさほど問題なく
船団護衛では
従来の駆逐艦以上に適した駆逐艦でした
戦争終盤
松型駆逐艦は
地味な作戦に従事する事が多かったので
あまり
派手な活躍は有りませんが
戦争終盤 日本海軍を支えた優秀な駆逐艦でした

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エアブラシ コンポレッサー 壊れました(T . T)

エアブラシのコンポレッサー
とうとう壊れてしまいました(T . T)
私が使っている
タミヤのREVO
壊れてしまいましたので
買い置きをメインに
新しく
買い置きを買いました
5年も使いましたので
壊れてもしかたないですよね(^-^)

Hobby JAPANに載せて頂きました(^-^)/

Hobby JAPAN 四月号
読者のページに載せて頂きました(^-^)/
ハセガワ 製 1/32 二式単座戦闘機 鍾馗
お気に入りの作品ですので
凄く嬉しいです
一生の宝物です(T . T)

モデラーの海軍基礎知識87 水雷戦隊64

新型駆逐艦

第二世界大戦が始まる少し前
イギリスで
新たな艦種が誕生しました
それは
旧式の軽巡艦を改造し高角砲を10門搭載した艦で
防空艦と呼ばれました
米軍では
新型の防空専門のアトランタ級軽巡を就役させました
日本海軍も
航空機の発達にともない
今後
敵航空機からの艦隊防衛が重要になってくると考え
新型の防空型駆逐艦を
開戦後まもなく就役させました
それが
秋月型駆逐艦です
秋月型駆逐艦は
新型10cm高角砲を連装4基8門搭載
それを新型の高射装置で制御し
多数の機銃を装備しています
機雷も陽炎型より多く積んでいます
秋月型は
魚雷も四連装1基装備していましたので
便宜上
駆逐艦に分類されますが
実質は
今までの駆逐艦とは
全く違う性質のもので
艦隊護衛に特化した艦になっています
大平洋戦争での駆逐艦ニーズの変化に
適した優秀艦でした
しかし
高価な兵装と大型の船体の為
量産には向かない艦で
数を揃えるのが難しい艦でした
ちなみに
秋月型駆逐艦のあきずきの名は
平仮名になり現在まで引き継がれ
現在の2代目あきずき型護衛艦も
対空戦闘が優秀な艦となっています

次回
戦時量産型駆逐艦

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モデラーの海軍基礎知識85 水雷戦隊63

日本駆逐艦の変化2

大平洋戦争開初頭
日本駆逐艦の主力は
特型駆逐艦 吹雪型から始まる夕雲型までの艦隊型駆逐艦が主力でした
これは
排水量 2000t前後 主砲12.7cm連装砲3基6門 魚雷発射管8~9門 速力35kn
対艦兵装が充実していましたが
対空兵装はほぼ皆無で
対空機銃を搭載している艦も有りましたが
基本的に対空機銃は射程が短く
自艦を守る程度の威力しか有りませんでした
艦隊を敵機から守るには
高高度まで届く長射程の対空砲が必要でしたが
艦隊型駆逐艦に搭載されている12.7cm砲は
基本的に対艦用で対空砲ではなく
仰角(砲身を上に向ける確度)を上げて
空に向けて撃てるようにした艦も有りましたが
照準装置等が対空戦闘向きではなく
命中率は
あまり期待できませんでした
対潜水艦に関しては
ソナーを搭載していない艦も有り
基本は
敵潜水艦の潜望鏡を探し近づき
爆雷を投下すると言う物でした
つまり
開戦当初の日本駆逐艦の大半は
敵艦を攻撃するのは得意でしたが
敵機と潜水艦を相手にするのは苦手でした

次回
新型駆逐艦



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モデラーの海軍基礎知識85 水雷戦隊62

緩和休題
日本駆逐艦の変化

大平洋戦争 開戦前までは
日本海軍の駆逐艦の主な役目は
水雷戦隊(駆逐艦を中心とした艦隊)を組み
敵艦隊に夜襲をかけ
敵艦艇を減らし
主力艦(戦艦 重巡)同士の決戦に持ち込む事で
少しでも
主力艦の戦闘を有利にしょうというのが
日本駆逐艦の主な役目でした
しかし
実際に
この様な主力艦同士の海戦は
あまり起きませんでした
つまり
日本駆逐艦の役目は
当初の予定とは違う役目として使われる事になりました
その役目の大半は
機動部隊や輸送船団の護衛任務です
元々
艦隊等の護衛も駆逐艦の役目でしたが
駆逐艦が主な相手として想定していたのは
敵水雷艇や駆逐艦等
奇襲をかけてくる小型艦艇を追い払うのが役目でした
しかし
戦争が始まると
艦隊の脅威は航空機と潜水艦でした
正直
日本駆逐艦は
この航空機と潜水艦からの艦隊防衛は
あまり
得意では有りませんでした
しかし
放っておく訳にもいきませんので
状況に合わせて
日本駆逐艦の設計思想も変化していきました

次回
日本駆逐艦の変化2

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モデラーの海軍基礎知識84 水雷戦隊61

キスカ撤退作戦終了

米軍は
7月28日に幻の日本艦隊を濃霧の中
レーダー射撃で壊滅させたと思っていましたので
全ての艦を補給の為に後方へ下がっていました
その翌日
7月29日に日本軍はキスカから撤退しました
またその翌日
7月30日
米艦隊は日本軍がキスカから撤退したと知らず
再展しました
米軍はそのまま日本軍がキスカから撤退したと知らずに
キスカ島にスムーズに上陸しましたので
史上最大の最も実戦的な上陸演習であったと
戦後米軍に皮肉られました
しかし
極度の緊張感の中
作戦を行った為にに同士討ちを起こし
約100人もの死者を出してしまいました
そのような状況下で
米軍は
ペスト患者収容施設と書いた看板を見つけ
同行していた日本文学研究者が
翻訳してしまい
米軍は大パニックなり
本国へ大量のペストワクチンを発注したそうです
これは
日本軍の軍医のイタズラで
実際には
ペストは流行していませんでした
これら一連のキスカ撤退作戦は
偶然が重なり奇跡的に成功しています
もし
興味のある方は
白黒の古い映画ですが
三船敏郎さん 主演で
題名キスカで映画化されています
凄く面白いです
ちょっとネタばれしましたが
少し分かってから観た方が
理解しやすいかもです

次回
緩和休題 日本駆逐艦の変化

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モデラーの海軍基礎知識83 水雷戦隊60

米軍キスカ島上陸

1943年8月15日
米軍はキスカ島へ対して
凄まじい艦砲射撃を開始
米軍参加艦艇約100隻 兵力約34000の大兵力を持って
濃霧の中キスカ島へ上陸を開始しました
米軍は
キスカ島上陸作戦前
アッツ島上陸作戦で
少数ながら日本軍の熾烈な抵抗に遭い
少なくない被害を出していました
そのような経緯から
米軍は緊張感を持って行動し
米兵は
濃霧の中動く物に即座に反応
射撃を加えましたが
手応えが無く・・・
それもそのはず
キスカ島には日本兵は一人も居ませんでしたので
それを知らなかった米軍は
各所で同士討ちが発生し
死者約100名負傷者十数名を出してしまいました
結局
キスカに居たのは
日本兵が餌付けしていた
数匹の犬だけでした

次回
キスカ島撤退作戦 終了

テーマ : ホビー・おもちゃ
ジャンル : 趣味・実用

プラモ買ってきました(^-^)/

ガンプラ買ってきました(^-^)/
最近雪のおかげで
仕事が忙しかったので
自分へのご褒美(^-^)
てな事で
MG 陸戦型 ジム スナイパー 買ってきました
ミリタリーテイストたっぷりの
私好みのキットです
武器もたくさん入っています(^-^)

モデラーの海軍基礎知識82 水雷戦隊59

米軍

1943時7月30日
日本艦隊を壊滅させたと
勘違いしていた米艦隊は再び
キスカ島を包囲を始めました
それと同じ頃
米軍機がキスカ島を空襲
航空隊への対空砲撃 通信所の移転 小兵力の移動を確認
さらに攻撃を加えると
上陸部隊司令部に連絡してきました
これは
対空砲撃は
米航空機の攻撃による煙りで
日本軍の物ではなく
通信所の移転は
ただの勘違い
小兵力の移動の兵力の正体は
キツネだったそうです
1943年8月15日
米軍は
参加艦艇約100隻 兵力34000をもつて
キスカ島上陸作戦を開始
キスカ島に対して激しい艦砲射撃を開始しました
次回
米軍上陸

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モデラーの海軍基礎知識81 水雷戦隊58

キスカの奇跡2

1943年7月29日13時40分
日本艦隊はキスカ湾に投錨
キスカ島守備隊員 役5200名の収容を始めました
収容は
大発(上陸用舟艇)のピストン輸送で行い
通常なら半日程の作業が
わずか55 分という驚異的早さで終了しました
これは
守備隊司令官が
天候の変化により艦隊が
いつ来るかはっきりしないにも関わらず
可能性の有る日は毎日
湾で隊員を整列させ
いつでも乗船出来るようにしていました
また
ライフル等の兵装も邪魔になる為全て放棄して
艦に乗船しました
守備隊乗船終了後に
大発を艦に収容する時間がもったいないとの事で
役目の終わった大発は収容せず
自沈させるほど
徹底的に時間短縮に勤めたそうです
こうして
守備隊を収容した艦隊は無事にキスカ島を脱出しました
日本艦隊がキスカ島を離れる時
また霧が濃くなり
日本艦隊を包み
帰路途中に米潜水艦に遭遇しましたが
日本艦隊には
気付かなかった様です
こうして
日本海軍は
キスカ島より貴重な守備隊約5200名を
ほぼ無傷(艦同士の接触はありましたが)で
脱出させる事が出来ました
キスカ島に残ったのは
日本軍が餌付けしていた数匹の犬だけだったそうです

次回
米軍




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ジャンル : 趣味・実用

モデラーの海軍基礎知識80 水雷戦隊57

キスカの奇跡

再度
キスカ島撤退作戦へ向かった日本艦隊は
途中
濃霧の中
艦同士の若干の衝突等ありましたが
7月28日無事キスカ島近海へと辿り着けました
しかし
今回もまた
霧が晴れだしたのです
日本艦隊は突入すべきか悩みましたが
翌日の7月29日は霧がでると予報がでましたので
日本艦隊はキスカのキスカ湾へ進路をとりました
日本艦隊は米艦隊との遭遇を防ぐ為に
通常と違う航路をとり
米艦隊と遭遇する事は有りませんでした
艦隊は
キスカ島に近づきましたが
次の難関が待ち構えたいました
それは
今まで味方だった霧が
次は邪魔になったのです
それは
艦隊を湾に入れ停泊させる作業は
凄く神経を使う作業なのですが
濃霧の中で行うのは危険な作業でした
しかし奇跡的に
キスカ湾に近づいた時
霧が薄くなり
入港は問題無く済みました
しかし
入港前
艦隊に若干緊張が走った瞬間がありました
島影を米艦隊と間違えて攻撃してしまったのです
すぐ間違いと気付いたのですが
米艦隊に発見されずにホットし1場面でした
このように
日本艦隊は
かなり綱渡り的な状況で
奇跡的に
キスカ島までは霧が濃く
キスカ湾への入港は霧が薄くなり
米軍に接触する事無く
キスカ湾へ辿り着く事が出来ました

次回
キスカの奇跡2

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モデラーの海軍基礎知識79 水雷戦隊56

再出撃

キスカ島撤退の為に出撃した日本軍艦隊は
キスカ島の霧が晴れた為
根拠地へ引き返していました
日本艦隊司令部は
上級司令部や連合艦隊司令官はては大本営まで
なぜキスカのに突入しなかったのか
今すぐ出撃しキスカ島に突入せよ
等轟々たる批判を浴びました
この頃の日本海軍は
指揮先頭で敵陣に切り込のが常で
戦わずして作戦を中断し
引き返すと言う発想は
ご法度との雰囲気がありました
しかし
キスカ島救出の艦隊司令官は
批判等どこ吹く風で
軍艦の上から釣りをしたりして時を待っていました
日本艦隊の乗員は
前回霧が晴れたので引き返したのは
正しい判断であり
引き返したことを批判されている事に驚いたとの事です
しかし
実際時計の針は確実に進み
霧の出なくなる8月が
だんだん近づいてきていました
そのような頃の7月22日
気象班より
7月25日以降キスカ島に確実に霧がでると予報がでました
日本艦隊は
これが最後の機会と出撃を決意し
7月22日
軽巡 多摩 阿武隈 木曽
駆逐艦 11隻
補給艦 2隻
以上の日本艦隊が抜錨しました

次回
キスカの奇跡その1

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モデラーの海軍基礎知識78 水雷戦隊55

その頃の米艦隊

米艦隊は
1943年8月15日にキスカ島上陸を予定していましたので
戦艦2隻 重巡4隻 軽巡1隻 駆逐艦9隻の艦隊で
キスカ島を封鎖していました
7月23日
米軍の哨戒機 カタリナ飛行艇が
キスカ島近くのアッツ島沖で7隻の艦船をレーダーで捉えました
米艦隊司令部は
これを
日本艦隊と判断し
直ちに戦艦2隻を中心とした艦隊を向かわせました
7月26日
濃霧の中
戦艦のレーダーが目標らしきものを探知
米艦隊は
目標に向けてレーダー射撃を開始
その後
目標は消失
米艦隊は
日本艦隊は壊滅したものと判断しました
米艦隊は
日本艦隊を攻撃した為燃料弾薬が少なった上
キスカ島近くに日本艦隊は居ないと判断
補給の為後方へ後退してしまいました
しかし
米艦隊が攻撃した
この日
この場所には
日本艦隊は居ませんでした
米艦隊は戦闘の際
平文で無線交信をしていましたので
それを傍受した日本軍は
米艦隊が同士討ちしていると思ったとの事です

次回
再出撃

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モデラーの海軍基礎知識77 水雷戦隊54

出撃

日本艦隊はキスカ島を目指して
1943年7月7日霧の中
根拠地の幌筵島から出撃しました
計画では
7月12日がキスカ島に突入しる日でしたが
キスカ島に近づくにつれて霧が晴れ
7月12日のキスカ島突入は危険と判断され
翌日12日に延期されました
しかし
13日も霧が晴れ14日15日も霧が出ませんでした
日本艦隊の司令官は
全艦艇に突入を中止
帰還を命令しました
この帰還命令を出した艦隊司令官は
先のダンピール海峡の悲劇を経験した司令官で
航空機の援護なしに
敵の勢力圏内に入る危険性をよく知っていました
この時司令官は
帰れば また来れるからな
と言って命令を下したそうです
これは
かなり勇気の要る決断で
艦隊を戦果なしで戻すと言うことは
使った燃料等多額の費用を棒に振る事になり
責任者にとっては
かなり辛い決断になります
しかし
ダンピール海峡の悲劇を二度と繰り返さないと決めた
この決断は
後々
大きな要因として結果を残す事になります

次回
米軍の動き


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イワークン ジーク

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